純資産
連結
- 2016年8月31日
- 80億8857万
- 2017年8月31日 +27.36%
- 103億168万
- 2018年8月31日 -4.24%
- 98億6466万
個別
- 2016年8月31日
- 80億9703万
- 2017年8月31日 +16.87%
- 94億6278万
- 2018年8月31日 +9.56%
- 103億6782万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。2018/11/30 14:55
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、固定負債の残高は、前連結会計年度末に比較して977,397千円増加して、3,367,126千円となりました。主な要因は、長期借入金の増加926,165千円、リース債務の増加24,899千円等があったことによるものであります。2018/11/30 14:55
(純資産)
当連結会計年度末の純資産の残高は、前連結会計年度末に比較して437,020千円減少して、9,864,660千円(前連結会計年度末比4.2%減)となりました。主な要因は、連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の取得等によって資本剰余金の減少1,124,516千円、非支配株主持分の減少465,851千円、剰余金の配当による利益剰余金の減少250,591千円等がありましたが、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金の増加1,468,876千円等があったことによるものであります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2018/11/30 14:55 - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- ただし、本株式移転の手続進行上の必要性その他の事由により、日程を変更することがあります。2018/11/30 14:55
3 本株式移転の後の株式移転設立完全親会社となる会社の商号、本店の所在地、代表者の氏名、資本金の額、純資産の額、総資産の額及び事業の内容
4 会計処理の概要商号 株式会社ヒト・コミュニケーションズ・ホールディングス 資本金の額 450,000千円 純資産の額 未定 総資産の額 未定 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/11/30 14:55
項目 前連結会計年度(平成29年8月31日) 当連結会計年度(平成30年8月31日) 純資産の部の合計額(千円) 10,301,680 9,864,660 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 997,404 531,552 (うち非支配株主持分(千円)) 997,404 531,552