6052 イーピーミント

6052
2014/12/25
時価
63億円
PER 予
11.5倍
2011年以降
5.26-30.89倍
(2011-2014年)
PBR
1.61倍
2011年以降
0.64-2.09倍
(2011-2014年)
配当 予
2.11%
ROE 予
14.03%
ROA 予
10.56%
資料
Link

イーピーミント(6052)の営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2011年12月31日
1億9万
2012年3月31日 +258.85%
3億5918万
2012年9月30日 +119.1%
7億8698万

個別

2010年9月30日
6億650万
2011年6月30日 +5.56%
6億4020万
2011年9月30日 +0.52%
6億4353万
2012年6月30日 -14.25%
5億5181万
2012年9月30日 +50.11%
8億2832万
2012年12月31日 -97.56%
2025万
2013年3月31日 +181.47%
5700万
2013年6月30日 +211.56%
1億7759万
2013年9月30日 +125.56%
4億59万
2013年12月31日 -62.52%
1億5014万
2014年3月31日 +218.89%
4億7880万
2014年6月30日 +54.92%
7億4179万
2014年9月30日 +21.48%
9億113万
2014年12月31日 -96.78%
2901万
2015年3月31日 +891.3%
2億8762万

有報情報

#1 業績等の概要
こうした環境のもと、当社は、優良な医療機関との提携拡大及び治験体制の整備、プロジェクト管理体制の強化、提案型営業の全面展開等による営業体制強化により業績の拡大と、業務効率改善に努めてまいりましたが、当事業年度終盤において、順調に推移してきた売上高が大型案件が終了したこと等により伸び悩みました。
以上のような取り組みの結果、当事業年度の売上高は、SMO売上高が6,032百万円(前年同期比12.5%増)、その他売上高が、前事業年度末において当社の親会社であるイーピーエス株式会社に、臨床研究支援事業のうち事務局支援事業を譲渡したことにより255百万円(同25.1%減)となり、合計で6,288百万円(同10.3%増)、営業利益は901百万円(同124.9%増)、経常利益は910百万円(同123.5%増)、当期純利益は491百万円(同105.2%増)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況
2014/12/18 13:26
#2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績の分析
①売上高及び営業利益
当事業年度における売上高は、6,288百万円(前年同期比10.3%増)となりました。サービス区分別の売上高は、SMO売上については、優良な医療機関との提携拡大及び治験体制の整備、プロジェクト管理体制の強化、提案型営業の全面展開等による営業体制強化により業績の拡大に努めてまいりましたが、当事業年度終盤において、順調に推移してきた売上高が大型案件が終了したこと等により伸び悩み6,032百万円(同12.5%増)となりました。その他売上については、前事業年度末において当社の親会社であるイーピーエス株式会社に、臨床研究支援事業のうち事務局支援事業を譲渡したことにより255百万円(同25.1%減)となりました。
2014/12/18 13:26

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