ブレインパッド(3655)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2013年6月30日
- 1億3686万
- 2014年6月30日 +170.54%
- 3億7028万
- 2015年6月30日 +16.6%
- 4億3176万
- 2016年6月30日 -0.71%
- 4億2868万
- 2017年6月30日 -33.8%
- 2億8380万
- 2018年6月30日 +168.1%
- 7億6085万
- 2019年6月30日 +36.45%
- 10億3815万
- 2020年6月30日 -26.65%
- 7億6145万
- 2021年6月30日 +2.41%
- 7億7978万
- 2023年6月30日 +14.09%
- 8億8969万
- 2024年6月30日 +72.91%
- 15億3832万
- 2025年6月30日 -12.18%
- 13億5097万
個別
- 2009年6月30日
- 1億3000万
- 2010年6月30日 -83.03%
- 2205万
- 2011年6月30日 +192.86%
- 6460万
- 2012年6月30日 +287.27%
- 2億5018万
- 2022年6月30日 +349.83%
- 11億2541万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各キャッシュ・フローの状況とその要因は以下のとおりであります。2025/09/25 15:04
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果獲得した資金は、1,350,975千円(前年同期比12.2%減)となりました。これは主に税金等調整前当期純利益1,625,726千円、減価償却費256,552千円、のれん償却額131,077千円があった一方で、法人税等の支払額554,130千円、売上債権の増加118,171千円があったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2025/09/25 15:04
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「前払費用の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示していた△94,009千円は、「前払費用の増減額(△は増加)」として組み替えております。