営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 1億1249万
- 2015年3月31日 +43.3%
- 1億6120万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△359,378千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門等における一般管理費であります。2015/05/13 15:37
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/05/13 15:37
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間においては、売上高は、3事業ともに前年同四半期を上回り、概ね好調に推移いたしました。2015/05/13 15:37
利益面は、営業利益においては、売上高の伸長による利益増に加え、前年同四半期には本社オフィス移転に係る一時的費用の発生があったことから、大きく改善いたしました。経常利益においては、営業外費用に、立ち上げ期にある株式会社Qubitalデータサイエンス(当社の持分法適用関連会社)に係る持分法による投資損失50,733千円の計上があったものの、営業利益同様に改善いたしました。
一方、本年2月10日付「持分法による投資損失および特別損失の計上に関するお知らせ」にて公表のとおり、連結子会社および投資有価証券に係る特別損失90,046千円の計上により、当期純利益は大きく減少いたしました。