営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 5億8482万
- 2019年6月30日 +102.59%
- 11億8480万
個別
- 2018年6月30日
- 5億8160万
- 2019年6月30日 +104.45%
- 11億8908万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用およびセグメント間取引598,394千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない当社グループの管理部門等における一般管理費であります。2019/09/26 15:14
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 当社においては、内部管理上、資産を報告セグメントごとに配分していないため、報告セグメント別の資産を記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 当社においては、内部管理上、資産を報告セグメントごとに配分していないため、報告セグメント別の資産を記載しておりません。2019/09/26 15:14 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/09/26 15:14
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度において、売上高は、組織規模の拡大とこれまでに入社した新卒人材・中途人材の戦力化により市場の力強い需要を取り込み、前期比31.1%増の成長となりました。利益面も、売上高に追随して伸長しているほか、案件の大型化・長期化および効率的なプロジェクト管理による案件利益率の高まりにより、各種投資による費用増をこなし、大きく増加・改善しております。2019/09/26 15:14
この結果、当連結会計年度の売上高は5,676,914千円(前期比31.1%増)、営業利益は1,184,803千円(前期比102.6%増)、経常利益は1,213,979千円(前期比103.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は880,913千円(前期比116.5%増)となりました。
当連結会計年度における報告セグメント別の業績は次のとおりであります。