ソフトウエア
連結
- 2018年6月30日
- 1億4748万
- 2019年6月30日 +32.32%
- 1億9516万
個別
- 2018年6月30日
- 1億4748万
- 2019年6月30日 +37.96%
- 2億347万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- ソフトウエア2019/09/26 15:14
市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と、残存有効期間(3年)に基づく均等配分額のいずれか大きい額を償却しております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #2 売上原価明細書(連結)
- 2019/09/26 15:14
※2.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。
ソフトウエア仮勘定 126,030千円 3.原価計算の方法はプロジェクト別実際個別原価計算であります。 3.同左 3.原価計算の方法はプロジェクト別実際個別原価計算であります。 3.同左 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2019/09/26 15:14
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②財政状態の分析2019/09/26 15:14
当連結会計年度末における資産合計は、3,867,641千円となり、前連結会計年度末に比べ1,176,052千円増加しました。流動資産の残高は、3,231,986千円となり、前連結会計年度末に比べ1,110,698千円増加しました。これは主に現金及び預金の増加809,597千円、受取手形及び売掛金の増加187,014千円、前払費用の増加69,992千円、仕掛品の増加37,436千円によるものであります。また、固定資産の残高は635,655千円となり、前連結会計年度末に比べ65,353千円増加しました。これは主に差入保証金の増加53,869千円、ソフトウエアの増加47,672千円、繰延税金資産の増加45,381千円があった一方で、ソフトウエア仮勘定の減少40,634千円、のれんの減少36,247千円、有形固定資産の減少12,306千円によるものであります。
当連結会計年度末における負債合計は、1,178,640千円となり、前連結会計年度末に比べ295,338千円増加しました。流動負債の残高は、1,111,173千円となり、前連結会計年度末に比べ284,130千円増加しました。これは主に、賞与引当金の増加97,224千円、前受収益の増加60,835千円、流動負債その他の増加57,703千円、買掛金の増加54,085千円によるものであります。また、固定負債の残高は67,467千円となり、前連結会計年度末に比べ11,207千円増加しました。これは主に固定負債その他の増加10,892千円によるものであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ソフトウエア2019/09/26 15:14
市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と、残存有効期間(3年)に基づく均等配分額のいずれか大きい額を償却しております。
自社利用のソフトウエアについては、主に社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
主に定率法により償却しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 5 年
工具、器具及び備品 3~15 年
②無形固定資産
ソフトウエア
市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と、残存有効期間(3年)に基づく均等配分額のいずれか大きい額を償却しております。
自社利用のソフトウエアについては、主に社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/09/26 15:14