営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 2億772万
- 2019年9月30日 +51.09%
- 3億1384万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用206,661千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない当社グループの営業部門、管理部門等における販売費及び一般管理費であります。2019/11/11 15:33
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/11 15:33
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間において、売上高は、3事業ともにこれまでに採用した人材の戦力化により市場の強い需要を確実に取り込み、前年同四半期比32.8%増の成長となりました。利益面も、売上高に追随して伸長しているほか、案件の大型化・長期化により案件利益率が高まる傾向が続いていることに加え、期初計画どおりには人員採用が進捗せず、採用関連費用の消費が進まなかったこともあり、大幅な増益となりました。2019/11/11 15:33
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,551,417千円(前年同四半期比32.8%増)となり、営業利益313,846千円(前年同四半期比51.1%増)、経常利益320,385千円(前年同四半期比49.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益216,575千円(前年同四半期比47.5%増)となりました。
続きまして、セグメント別の業績は次のとおりです。