無形固定資産
連結
- 2019年6月30日
- 2億330万
- 2020年6月30日 +16.5%
- 2億3684万
個別
- 2019年6月30日
- 2億347万
- 2020年6月30日 +22.84%
- 2億4995万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
ソフトウエア
市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と、残存有効期間(3年)に基づく均等配分額のいずれか大きい額を償却しております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/09/29 15:29 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/09/29 15:29
投資活動の結果使用した資金は、242,572千円(前年同期比6.1%増)となりました。これは主に投資有価証券の売却による収入99,180千円があった一方で、無形固定資産の取得による支出132,982千円、有形固定資産の取得による支出94,900千円、投資有価証券の取得による支出60,000千円、敷金及び保証金の差入による支出53,869千円があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2020/09/29 15:29
当社グループは、当連結会計年度において総額284,691千円(無形固定資産を含む)の設備投資を行いました。その主な内容は、マーケティングプラットフォーム事業における競争力維持および機能改善のための既存の自社開発ソフトウェアである「Rtoaster(アールトースター)」のバージョンアップ開発、および人員増加に対応した目黒オフィス開設によるものであります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
主に定率法により償却しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~5 年
工具、器具及び備品 3~15 年2020/09/29 15:29 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は下記のとおりであります。
2020/09/29 15:29建物 3~5 年 工具、器具及び備品 3~15 年 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエア
市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と、残存有効期間(3年)に基づく均等配分額のいずれか大きい額を償却しております。
自社利用のソフトウエアについては、主に社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/09/29 15:29