- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2020/09/29 15:29- #2 固定資産の減価償却の方法
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2020/09/29 15:29- #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/09/29 15:29 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2020/09/29 15:29- #5 減損損失に関する注記(連結)
当社子会社であるMynd株式会社に係るのれんについて当初想定していた収益が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(3)減損損失の金額及び主な固定資産の種類ごとの当該金額の内訳
2020/09/29 15:29- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、242,572千円(前年同期比6.1%増)となりました。これは主に投資有価証券の売却による収入99,180千円があった一方で、無形固定資産の取得による支出132,982千円、有形固定資産の取得による支出94,900千円、投資有価証券の取得による支出60,000千円、敷金及び保証金の差入による支出53,869千円があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/09/29 15:29- #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2018年 7月1日至 2019年 6月30日) | 当連結会計年度(自 2019年 7月1日至 2020年 6月30日) |
| 期首残高 | 56,259千円 | 56,574千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | -千円 | 23,100千円 |
| 時の経過による調整額 | 315千円 | 315千円 |
2020/09/29 15:29- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
主に定率法により償却しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
2020/09/29 15:29- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2020/09/29 15:29- #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産
主に定率法により償却しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
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