ソフトウエア
連結
- 2019年6月30日
- 1億9516万
- 2020年6月30日 +16.03%
- 2億2644万
個別
- 2019年6月30日
- 2億347万
- 2020年6月30日 +17.37%
- 2億3881万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- ソフトウエア2020/09/29 15:29
市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と、残存有効期間(3年)に基づく均等配分額のいずれか大きい額を償却しております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #2 売上原価明細書(連結)
- ※2.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2020/09/29 15:29
ソフトウエア仮勘定 122,232千円 3.原価計算の方法はプロジェクト別実際個別原価計算であります。 3.同左 3.原価計算の方法はプロジェクト別実際個別原価計算であります。 3.同左 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 主な増加理由2020/09/29 15:29
主な減少理由建物 目黒オフィス増設 75,987千円 ソフトウエア Rtoaster 111,091千円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態の分析は、次のとおりであります。2020/09/29 15:29
当連結会計年度末における資産合計は、4,983,798千円となり、前連結会計年度末に比べ1,116,156千円増加しました。流動資産の残高は、4,108,534千円となり、前連結会計年度末に比べ876,548千円増加しました。これは主に現金及び預金の増加908,127千円、前払費用の増加38,078千円があった一方で、仕掛品の減少40,213千円、受取手形及び売掛金の減少17,708千円によるものであります。また、固定資産の残高は875,263千円となり、前連結会計年度末に比べ239,608千円増加しました。これは主に投資有価証券の増加58,599千円、投資その他の資産の「その他」の増加58,278千円、差入保証金の増加53,869千円、建物(純額)の増加42,334千円、ソフトウエアの増加31,281千円があった一方で、繰延税金資産の減少15,494千円によるものであります。
当連結会計年度末における負債合計は、955,258千円となり、前連結会計年度末に比べ223,381千円減少しました。流動負債の残高は、872,902千円となり、前連結会計年度末に比べ238,271千円減少しました。これは主に、未払金の増加17,843千円、買掛金の増加10,361千円があった一方で、賞与引当金の減少139,054千円、未払法人税等の減少122,601千円、前受収益の減少12,265千円によるものであります。また、固定負債の残高は82,356千円となり、前連結会計年度末に比べ14,889千円増加しました。これは主に資産除去債務の増加23,415千円によるものであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ソフトウエア2020/09/29 15:29
市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と、残存有効期間(3年)に基づく均等配分額のいずれか大きい額を償却しております。
自社利用のソフトウエアについては、主に社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
主に定率法により償却しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~5 年
工具、器具及び備品 3~15 年
②無形固定資産
ソフトウエア
市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と、残存有効期間(3年)に基づく均等配分額のいずれか大きい額を償却しております。
自社利用のソフトウエアについては、主に社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/09/29 15:29