営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 3億1384万
- 2020年9月30日 -64.61%
- 1億1107万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用302,068千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない当社グループの営業部門、管理部門等における販売費及び一般管理費であります。2020/11/13 15:35
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/13 15:35
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間において、売上高は、同感染症拡大の影響を強く受ける業界から受託する既存案件の規模縮小と、営業活動の制限により前期下期において当第1四半期連結累計期間の売上高となる新規案件の受注が想定通りに進まなかったことにより、売上高は、前年同四半期並みに留まりました。2020/11/13 15:35
その一方で、前述の通り社員人件費が増加しているため、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,579,085千円(前年同四半期比1.8%増)となり、営業利益111,079千円(前年同四半期比64.6%減)、経常利益112,133千円(前年同四半期比65.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益75,765千円(前年同四半期比65.0%減)となりました。
なお、この第1四半期連結累計期間における売上高の進捗は、ほぼ期初の想定どおりでありますが、利益面は、コストの節減・適正化を進めた結果、期初の想定を上回っております。