ソフトウエア
連結
- 2020年6月30日
- 2億2644万
- 2021年6月30日 +16.67%
- 2億6418万
個別
- 2020年6月30日
- 2億3881万
- 2021年6月30日 +14.49%
- 2億7341万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ②無形固定資産2021/09/29 15:05
ソフトウエア
市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と、残存有効期間(3年)に基づく均等配分額のいずれか大きい額を償却しております。 - #2 売上原価明細書(連結)
- 2021/09/29 15:05
※2.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。
ソフトウエア仮勘定 193,240千円 研究開発費 34,978千円 3.原価計算の方法はプロジェクト別実際個別原価計算であります。 3.同左 3.原価計算の方法はプロジェクト別実際個別原価計算であります。 3.同左 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2021/09/29 15:05
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (プロダクト事業)2021/09/29 15:05
プロダクト事業においては、大規模案件の受注活動への注力の反動としての中小型案件獲得の停滞傾向や、前期から続く他社製機械学習ソフトウエアのリブランド影響による売上減少が継続する中で、売上高は前期比1.8%減、セグメント利益は前期比3.6%減となりました。
プロダクト事業は、自社開発製品、他社製品を問わず、月額サービス利用料等によるストック型売上高の継続的な拡大が重要となる事業であるため、解約を抑止するだけでなく、一定程度は発生し得る解約による売上減少を補うような新規の営業活動が不可欠であります。変化の激しいデジタルマーケティング領域において新規案件を獲得するには、主力製品「Rtoaster(アールトースター)」がかつて謳っていた2018年までの3年連続「DMP市場No.1」といったキーワードから、CX、CDPといった新たなトレンドワードにより生み出される需要に対応する必要があります。このトレンドの変化に対する対応として、2020年10月に「Rtoaster」のリブランドを発表しており、今後はこのリブランドを契機とする新規案件の獲得をより強力に推し進めていく必要があると認識しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ソフトウエア2021/09/29 15:05
市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と、残存有効期間(3年)に基づく均等配分額のいずれか大きい額を償却しております。
自社利用のソフトウエアについては、主に社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ソフトウエア2021/09/29 15:05
市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と、残存有効期間(3年)に基づく均等配分額のいずれか大きい額を償却しております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。