3655 ブレインパッド

3655
2026/03/16
時価
600億円
PER 予
112.62倍
2012年以降
赤字-208.89倍
(2012-2025年)
PBR
10.59倍
2012年以降
2.43-23.42倍
(2012-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
9.41%
ROA 予
6.37%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
当第2四半期累計期間(自 2021年 7月 1日 至 2021年12月31日)
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2022/02/10 15:42
#2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
当第2四半期累計期間(自 2021年 7月 1日 至 2021年12月31日)
(単位:千円)
その他の収益---
外部顧客への売上高3,035,4311,253,9444,289,376
2022/02/10 15:42
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期累計期間におけるわが国経済は、経済活動の再開による個人消費や設備投資の成長率が高まりつつある中で、新型コロナウイルスの変異株の流行がリスク要因として顕在化し、引き続き先行き不透明な状況となっております。一方、国内ICT市場においては、ビジネスから日常生活のあらゆる場面でのデジタル化が加速していることや、デジタルトランスフォーメーション(DX)促進税制の創設など政府がIT投資を後押しする姿勢も強まっており、同市場は底堅く成長しております。
このような中、当事業年度は当社グループの中期経営計画(2020年6月期~2023年6月期)の3年目にあたり、受注活動がコロナ前を上回る水準に達してきていることをふまえて、当事業年度の売上高は、現在の中期経営計画にて目標としている年率20%前後の売上成長へ回復させる計画としております。また、利益面においては、今後の持続的成長の礎とするための、投資を伴う3つの重点アクション(積極的な人材採用の継続、プロダクト事業の再成長、組織力強化のためのオフィス集約・移転)を実行しながら、売上成長と同等の利益成長を実現することを目指しております。
当第2四半期累計期間における売上高は、プロフェッショナルサービス事業が業績全体を牽引するとともに、売上計上時期が第3四半期から第2四半期に前倒しとなった部分もあり、期初の想定を上回り、好調に推移いたしました。
2022/02/10 15:42

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