有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 費用面においては、売上高の進捗に応じて一部の職種の中途社員の採用ペースを鈍化させたこと、プロダクト事業の利益率改善のためのコストの適正化を推し進めていることなどのコストコントロールにより、期初の想定をやや下回って推移しております。2023/02/10 15:40
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高4,731,632千円、営業利益428,127千円、経常利益478,934千円、親会社株主に帰属する四半期純利益322,688千円となり、売上高は期初の想定通りに推移しつつも、利益面では期初の想定を上回りました。
続きまして、セグメント別の業績は次のとおりであります。