- 3655
- 2026/03/16
- 時価
- 600億円
- PER 予
- 112.62倍
- 2012年以降
- 赤字-208.89倍
(2012-2025年) - PBR
- 10.59倍
- 2012年以降
- 2.43-23.42倍
(2012-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 9.41%
- ROA 予
- 6.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2023年6月30日
- 10億1938万
- 2024年6月30日 -24.63%
- 7億6829万
個別
- 2023年6月30日
- 1億6503万
- 2024年6月30日 -31.83%
- 1億1251万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
仕掛品
個別法による原価法(連結貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
主に定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~8 年
工具、器具及び備品 3~20 年2024/09/26 16:27 - #2 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2024/09/26 16:27
当社グループは、当連結会計年度において総額103,620千円(無形固定資産を含む)の設備投資を行いました。その主な内容は、既存の自社開発ソフトウェアである「Rtoaster」の追加開発によるものであります。
なお、当連結会計年度において、重要な設備の除却、売却等はありません。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準および評価方法
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
主に定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は下記のとおりであります。
2024/09/26 16:27建物 3~8 年 工具、器具及び備品 3~20 年