無形固定資産
連結
- 2024年6月30日
- 7億6829万
- 2025年6月30日 -21.43%
- 6億363万
個別
- 2024年6月30日
- 1億1251万
- 2025年6月30日 +16.52%
- 1億3110万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
仕掛品
個別法による原価法(連結貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
主に定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~8 年
工具、器具及び備品 3~20 年2025/09/25 15:04 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/09/25 15:04
投資活動の結果使用した資金は、439,890千円(前年同期比38.5%増)となりました。これは主に投資有価証券の取得による支出300,720千円および無形固定資産の取得による支出109,872千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2025/09/25 15:04
当社グループは、当連結会計年度において総額152,894千円(無形固定資産を含む)の設備投資を行いました。その主な内容は、既存の自社開発ソフトウェアである「Rtoaster」の追加開発によるものであります。
なお、当連結会計年度において、重要な設備の除却、売却等はありません。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準および評価方法
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
主に定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は下記のとおりであります。
2025/09/25 15:04建物 3~8 年 工具、器具及び備品 3~20 年