ネクソン(3659)の持分法で会計処理している投資の推移 - 四半期
連結
- 2011年12月31日
- 91億8700万
- 2012年12月31日 +62.88%
- 149億6400万
- 2013年12月31日 -82.89%
- 25億6000万
- 2014年3月31日 -3.79%
- 24億6300万
- 2014年6月30日 -7.92%
- 22億6800万
- 2014年9月30日 +1.32%
- 22億9800万
- 2014年12月31日 -19.71%
- 18億4500万
- 2015年3月31日 -0.16%
- 18億4200万
- 2015年6月30日 +2.28%
- 18億8400万
- 2015年9月30日 +5.52%
- 19億8800万
- 2015年12月31日 +4.18%
- 20億7100万
- 2016年3月31日 -5.5%
- 19億5700万
- 2016年6月30日 +173.22%
- 53億4700万
有報情報
- #1 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2.その他の包括利益に認識した利得又は損失は、その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産に表示しております。2023/08/10 10:42
3.持分法で会計処理している投資からの振替は、第1四半期連結会計期間において、Smash Capital Fund I L.P.の無限責任組合員の一員であるケビン・メイヤー氏が当社の社外取締役を任期満了により退任したことに伴い、当社グループがSmash Capital Fund I L.P.に対して重要な影響力を有しなくなったことによる、持分法で会計処理されている投資からその他の金融資産(ファンド)への振替であります。
レベル3に分類される金融商品に係る公正価値の測定は、関連する社内規程に従い、当社及び連結子会社における経理財務部門により実施しております。公正価値を測定するに際しては、インプットを合理的に見積り、資産の性質等から判断して最も適切な評価モデルを決定しており、その決定にあたり適切な社内承認プロセスを踏むことで公正価値評価の妥当性を確保しております。