KLab(3656)の敷金及び保証金の回収による収入の推移 - 全期間
連結
- 2013年2月28日
- 15万
- 2013年8月31日 +999.99%
- 363万
- 2013年12月31日 +23.06%
- 447万
- 2014年6月30日 -29.95%
- 313万
- 2014年12月31日 +999.99%
- 1億5728万
- 2015年6月30日 -23.51%
- 1億2031万
- 2015年12月31日 +2.88%
- 1億2377万
- 2016年6月30日 -75.73%
- 3004万
- 2016年12月31日 +999.99%
- 5億5657万
- 2017年6月30日 -97.96%
- 1132万
- 2017年12月31日 +176.57%
- 3132万
- 2022年6月30日 -8.27%
- 2873万
- 2022年12月31日 +336.15%
- 1億2533万
- 2023年6月30日 -30.76%
- 8678万
- 2023年12月31日 +502.65%
- 5億2301万
- 2024年12月31日 -98.54%
- 764万
- 2025年12月31日 +999.99%
- 2億7959万
個別
- 2010年8月31日
- 30万
- 2011年5月31日 +999.99%
- 838万
- 2011年8月31日 +3.17%
- 865万
- 2012年2月29日 +999.99%
- 1億514万
- 2012年8月31日 ±0%
- 1億514万
有報情報
- #1 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2026/03/26 16:07
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券評価損益(△は益)」、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による支出」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。また、前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「有形固定資産の取得による支出」、「敷金及び保証金の回収による収入」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「投資有価証券評価損益(△は益)」861,465千円、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による支出」△335,429千円は、「その他」に含めて表示しております。「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「有形固定資産の取得による支出」△5,945千円、「敷金及び保証金の回収による収入」7,643千円は、独立掲記しております。