無形固定資産
連結
- 2017年12月31日
- 34億9105万
- 2018年12月31日 +46.56%
- 51億1662万
個別
- 2017年12月31日
- 26億3034万
- 2018年12月31日 +64.92%
- 43億3804万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(2年又は5年)に基づいております。2019/03/22 16:30 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/03/22 16:30
前連結会計年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) (工具、器具及び備品) 67 千円 126 千円 無形固定資産のその他 (ソフトウエア) 17,393 千円 269 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/03/22 16:30
投資活動により支出した資金は、5,110,929千円(前連結会計年度は3,458,119千円の支出)となりました。これは主に無形固定資産の取得による支出3,289,062千円、投資有価証券の取得による支出903,491千円等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2019/03/22 16:30
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「ソフトウエア」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「無形固定資産」の「その他」に含めて表示しております。また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「流動負債」の「前受金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「流動負債」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「ソフトウエア」1,205,872千円、「その他」672千円は、「その他」1,206,544千円として組み替えております。「流動負債」に表示していた「前受金」989,441千円、「未払金」840,460千円、「その他」113,909千円は、「その他」1,943,811千円として組み替えております。