純資産
連結
- 2016年12月31日
- 91億3080万
- 2017年12月31日 +37.65%
- 125億6853万
- 2018年12月31日 +15.1%
- 144億6665万
個別
- 2016年12月31日
- 88億6495万
- 2017年12月31日 +37.5%
- 121億8893万
- 2018年12月31日 +16.56%
- 142億688万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2019/03/22 16:30
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。
新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金及び資本準備金に振り替えます。なお、新株予約権が失効したときは、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理します。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 財政状態及び経営成績の状況2019/03/22 16:30
セグメント別の業績は、以下のとおりです。項目 前連結会計年度(千円) 当連結会計年度(千円) 対前期増減率(%) 総負債 6,041,461 4,778,550 △20.9 純資産 12,568,531 14,466,653 15.1
ゲーム事業 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/03/22 16:30
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平
均法により算定)を採用しております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2019/03/22 16:30
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度97,875千円、97千株であります。
(3) 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。また、外貨建有価証券(その他有価証券)は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部におけるその他有価証券評価差額金に含めております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/03/22 16:30 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/03/22 16:30
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/03/22 16:30
(注) 1.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおり前連結会計年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 1株当たり純資産額 337.21円 387.36円 1株当たり当期純利益 84.89円 69.03円
であります。