ソフトウエア
個別
- 2017年12月31日
- 11億9279万
- 2018年12月31日 -56.31%
- 5億2117万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4.従業員数は、就業人員(当社グループから社外への出向者を除き、社外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(契約社員、パートタイマー、派遣社員を含む。)は、年間の平均雇用人数(1日8時間換算)を( )の外数で記載しております。2019/03/22 16:30
5.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品及びソフトウエアの合計であります。
6.当社には現在休止中の設備はありません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
2007年3月31日以前に取得したものについては旧定率法を、2007年4月1日以降に取得したものについては定率法を採用しております。但し、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~15年
工具、器具及び備品 4~6年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(2年又は5年)に基づいております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/03/22 16:30 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/03/22 16:30
前連結会計年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 無形固定資産のその他 (ソフトウエア) 17,393 千円 269 千円 ソフトウエア仮勘定 - 千円 568,444 千円 - #4 売上原価明細書(連結)
- ※2.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2019/03/22 16:30
3.原価計算の方法項目 前事業年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) ソフトウエア仮勘定 2,184,837 千円 3,592,741 千円 研究開発費 164,130 千円 72,171 千円
当社の原価計算は、実際原価による個別原価計算であります。 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2019/03/22 16:30
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。ソフトウエア ソフトウエア仮勘定からの振替 366,743千円 ソフトウエア仮勘定 ゲームアプリ開発費用等 3,314,501千円
3.「当期首残高」及び「当期末残高」は取得価額で記載しております。ソフトウエア仮勘定 ソフトウエアへの振替 366,743千円 除却による減少 568,444千円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産又は資産グループについて減損損失を計上しました。2019/03/22 16:30
資産のグルーピングは、主にゲームタイトルを単位として行っております。場所 用途 種類 減損損失額 東京都港区 事業用資産 ソフトウエア 178,101千円 合計 178,101千円
資産又は資産グループが、当初予定していた収益を見込めなくなった場合、回収可能性を考慮した上で、減損損失を認識し、特別損失に計上しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他、以下の要因により、特別損失958,603千円を計上しました。2019/03/22 16:30
・当初予定していた収益を見込めなくなった一部ゲームタイトルについて、回収可能性を考慮しソフトウエア資産の収益性を見直したことによる減損損失。
・開発中タイトル「ラピスリライツ」に関するソフトウエア仮勘定を含む固定資産の一部について、今後使用する見込みのない固定資産を除却したことによる損失。 - #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2019/03/22 16:30
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「ソフトウエア」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「無形固定資産」の「その他」に含めて表示しております。また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「流動負債」の「前受金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「流動負債」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「ソフトウエア」1,205,872千円、「その他」672千円は、「その他」1,206,544千円として組み替えております。「流動負債」に表示していた「前受金」989,441千円、「未払金」840,460千円、「その他」113,909千円は、「その他」1,943,811千円として組み替えております。 - #9 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2019/03/22 16:30
当連結会計年度において実施した設備投資等の総額は3,491,381千円であり、その主な内容はゲーム事業に供するソフトウエアの開発費等3,289,062千円であります。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
2007年3月31日以前に取得したものについては旧定率法を、2007年4月1日以降に取得したものについては定率法を採用しております。但し、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~15年
工具、器具及び備品 4~6年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(2年又は5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/03/22 16:30