- 3656
- 2026/10/08
- 時価
- 137億円
- PER
- -倍
- 2012年以降
- 赤字-146.76倍
(2012-2025年) - PBR
- 1.19倍
- 2012年以降
- 0.75-16.52倍
(2012-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の売上総利益と一致しているため差異調整は行っておりません。2021/05/13 15:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれん償却額は、次のとおりであります。2021/05/13 15:00
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/05/13 15:00
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は、833,343千円(同32.9%減)となりました。これは主に、前年同期において「ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル ALL STARS」のテレビCM費用が計上されていた一方で、当第1四半期において広告宣伝費を抑制したことなどにより、広告宣伝費が減少したことによるものです。2021/05/13 15:00
その他、特別損失は1,540,653千円となりました。これは主に、2019年9月26日にリリースした「ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル ALL STARS」及び2020年7月16日にリリースした「テイルズ オブ クレストリア」について、直近の業績の動向等を踏まえ、ソフトウエア資産における将来の回収可能性を慎重に検討した結果、当該ソフトウェアの帳簿価額の全額を減損処理したことによるものです。
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高6,392,934千円(同13.8%減)、営業損失505,042千円(前年同期は営業利益37,394千円)、経常損失386,554千円(前年同期は経常損失83,548千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1,383,957千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失134,663千円)となりました。 - #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2021/05/13 15:00
5.企業結合日に受け入れる資産及び引き受ける負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。