- 3656
- 2026/10/08
- 時価
- 137億円
- PER
- -倍
- 2012年以降
- 赤字-146.76倍
(2012-2025年) - PBR
- 1.19倍
- 2012年以降
- 0.75-16.52倍
(2012-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業等のリスク
- また、費用面では、足元の売上貢献度の低い施策を見直すこと等により、外注費や人件費等の削減を行ってまいります。2024/05/09 15:00
さらに、財務面においては、手元流動性確保のため、投資有価証券等の売却や、政策保有株式を含めた資産の効率的な運用に向けた対応を進めるとともに、金融機関からの資金調達を継続的に行うことで財務基盤の更なる強化を図ってまいります。また、共同事業スキームによる開発費用の分担や、グループ全体での資金の効率的な活用も併せて進めてまいります。
以上のことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれん償却額は、次のとおりであります。2024/05/09 15:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は563,180千円(同25.8%減)となりました。これは主に、採用の抑制により労務費が減少したことによるものです。2024/05/09 15:00
税金費用は490,029千円(同764.6%増)となりました。これは主に、現在開発中の新規タイトルに関する将来の課税所得の見積りの見直しが必要となったことから、繰延税金資産を453,855千円取り崩したことによるものです。
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,581,792千円(同45.3%減)、営業損失658,588千円(前年同期は営業損失308,674千円)、経常損失610,504千円(前年同期は経常損失328,959千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1,096,073千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失365,348千円)となりました。 - #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- また、費用面では、足元の売上貢献度の低い施策を見直すこと等により、外注費や人件費等の削減を行ってまいります。2024/05/09 15:00
さらに、財務面においては、手元流動性確保のため、投資有価証券等の売却や、政策保有株式を含めた資産の効率的な運用に向けた対応を進めるとともに、金融機関からの資金調達を継続的に行うことで財務基盤の更なる強化を図ってまいります。また、共同事業スキームによる開発費用の分担や、グループ全体での資金の効率的な活用も併せて進めてまいります。
以上のことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。