- 7777
- 2026/09/08
- 時価
- 449億円
- PER 予
- 28.25倍
- 2012年以降
- 赤字-57.41倍
(2012-2026年) - PBR
- 6.87倍
- 2012年以降
- 赤字-1660.87倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 24.33%
- ROA 予
- 16.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 重要事象等に関する事項2017/03/15 16:27
当社グループは研究開発費用が先行して計上されることから、継続して営業損失及びキャッシュ・フローのマイナスを計上しております。これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると認識しておりますが、当該状況を解消又は改善するための対応策を講じることにより、継続企業の前提に重要な不確実性は認められないものと判断しております。当該状況を解消又は改善するための対応策は、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」の「(6) 事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策」に記載しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 事業費用につきましては1,272,853千円(同168,805千円の減少)となりました。2017/03/15 16:27
営業損益につきましては、1,203,426千円の営業損失(前年同四半期は営業損失1,368,853千円)となりました。これは主に事業費用168,805千円の減少によるものであります。
経常損益につきましては、1,188,985千円の経常損失(前年同四半期は経常損失1,403,541千円)、親会社株主に帰属する当期純損益につきましては1,263,220千円の親会社株主に帰属する当期純損失(前年同四半期は親会社株主に帰属する当期純損失1,924,715千円)となりました。 - #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 重要事象等に関する事項2017/03/15 16:27
当社グループは研究開発費用が先行して計上されることから、継続して営業損失及びキャッシュ・フローのマイナスを計上しております。これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると認識しておりますが、当該状況を解消又は改善するための対応策を講じることにより、継続企業の前提に重要な不確実性は認められないものと判断しております。当該状況を解消又は改善するための対応策は、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」の「(6) 事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策」に記載しております。