純資産
連結
- 2017年4月30日
- 26億734万
- 2018年4月30日 -15.55%
- 22億187万
- 2019年4月30日 -31.29%
- 15億1300万
個別
- 2017年4月30日
- 26億2935万
- 2018年4月30日 -15.6%
- 22億1919万
- 2019年4月30日 -32.77%
- 14億9195万
有報情報
- #1 その他特別損失の主な内訳、保険業
- 前事業年度(自 2017年5月1日 至 2018年4月30日)2019/07/26 12:47
当社は、関係会社株式について、当社の帳簿価額に対して期末の純資産が著しく下落したため、減損処理を行った結果、関係会社株式評価損64,809千円を計上しております。
また、子会社への債権等に対し、貸倒引当金繰入額1,009,950千円を計上しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債につきましては、1,299,990千円(同1,299,990千円増加)となりました。これは、転換社債型新株予約権付社債の発行1,299,990千円によるものです。2019/07/26 12:47
純資産の部につきましては、1,513,000千円(同688,879千円減少)となりました。これは主に、新株発行による資本金及び資本準備金の増加1,710,156千円がある一方で、親会社株主に帰属する当期純損失による利益剰余金の減少2,554,559千円によるものです。
③キャッシュ・フローの状況 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/07/26 12:47 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建資産又は負債の本邦通貨への換算基準2019/07/26 12:47
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/07/26 12:47
項目 前連結会計年度(2018年4月30日) 当連結会計年度(2019年4月30日) 純資産の部の合計額(千円) 2,201,879 1,513,000 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 361,507 381,372 (うち新株予約権)(千円) (361,507) (381,372)