当社グループは研究開発費用が先行して計上されることから、前連結会計年度において、営業損失2,267,201千円、経常損失2,426,127千円、親会社株主に帰属する当期純損失2,554,559千円、及び営業キャッシュ・フローのマイナス2,301,529千円を計上しております。また、当第2四半期連結累計期間においても、営業損失1,274,742千円、経常損失1,405,094千円、親会社株主に帰属する四半期純損失1,475,795千円、及び営業キャッシュ・フローのマイナス1,245,695千円を計上しております。これらにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると認識しております。
今後、当社グループは当該状況をいち早く解消し経営基盤の安定化を実現するために、以下の改善策に取り組んでまいります。
2019/12/13 15:06重要事象等に関する事項
当社グループは研究開発費用が先行して計上されることから、前連結会計年度において、営業損失2,267,201千円、経常損失2,426,127千円、親会社株主に帰属する当期純損失2,554,559千円を計上しており、また、当第2四半期連結累計期間においても、営業損失1,274,742千円、経常損失1,405,094千円、親会社株主に帰属する四半期純損失1,475,795千円を計上しております。これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると認識しております。
当該状況を解消又は改善するための対応策は、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」の「(7) 事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策」に記載しております。
2019/12/13 15:06