当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年7月31日
- 1億2683万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、電子書籍を閲覧する端末においても、高精細で画面サイズの大きいスマートフォンやタブレット端末から、機能を制限した安価な端末まで登場し、端末の選択肢が広がることで利用者の裾野の拡大が見込まれております。2014/09/12 15:05
このような事業環境のもと、当社では品揃えNo.1、使い易さNo.1、サービスNo.1を基本方針に据えて取り組んだ結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高2,366,077千円、営業利益212,972千円、経常利益213,195千円となり、四半期純利益は126,835千円となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/09/12 15:05
項目 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年2月1日至 平成26年7月31日) (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 126,835 普通株主に帰属しない金額(千円) ―