- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額△94,903千円は、セグメント間取引消去であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△5,821千円は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2016/04/22 15:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント損失(△)の調整額15,619千円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△94,903千円は、セグメント間取引消去であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△5,821千円は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/04/22 15:00 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2016/04/22 15:00 - #4 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は687,278千円(前連結会計年度は279,378千円の使用)となりました。これは主に無形固定資産の取得による支出が463,010千円及び連結範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出が173,103千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2016/04/22 15:00- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、1,275,933千円(同772,260千円増)となりました。主な内訳につきましては、有形固定資産が130,253千円、無形固定資産が960,343千円、投資その他の資産が185,336千円であります。
(流動負債)
2016/04/22 15:00- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2016/04/22 15:00