イーブックイニシアティブジャパン(3658)の仕掛品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2015年1月31日
- 3821万
- 2016年1月31日 -77.09%
- 875万
- 2017年3月31日 -67.04%
- 288万
- 2018年3月31日 -20.66%
- 228万
個別
- 2010年1月31日
- 187万
- 2011年1月31日 -5.61%
- 176万
- 2012年1月31日 -35.69%
- 113万
- 2013年1月31日 +9.69%
- 124万
- 2014年1月31日 -75.66%
- 30万
- 2015年1月31日 +999.99%
- 367万
- 2016年1月31日 -56.33%
- 160万
- 2017年3月31日 +79.64%
- 288万
- 2018年3月31日 -20.66%
- 228万
- 2019年3月31日 -91.79%
- 18万
- 2020年3月31日 -48.94%
- 96,000
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2021/06/22 15:00
前事業年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「仕掛品」および「貯蔵品」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「仕掛品」0百万円、「貯蔵品」0百万円、「その他」4百万円は、「その他」4百万円として組み替えております。 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法
なお、投資事業有限責任組合及びこれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。また、組合がその他有価証券を保有している場合で当該有価証券に評価差額がある場合には、評価差額に対する持分相当額をその他有価証券評価差額金に計上することとしております。
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。2021/06/22 15:00