ポールトゥウィン HD(3657)の売上高 - デバッグ・検証事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年4月30日
- 25億779万
- 2014年4月30日 +6.23%
- 26億6391万
- 2015年4月30日 +39.29%
- 37億1059万
- 2016年4月30日 -7.01%
- 34億5054万
- 2017年4月30日 +16.53%
- 40億2106万
- 2018年4月30日 +5.51%
- 42億4258万
- 2019年4月30日 +7.76%
- 45億7162万
- 2020年4月30日 +3.74%
- 47億4252万
- 2021年4月30日 +29.44%
- 61億3887万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当該会計方針の変更は遡及適用され、前第1四半期連結累計期間及び前連結会計年度については遡及適用後の四半期連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。2024/06/13 11:08
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、売上高が24,382千円減少し、営業利益が3,176千円、経常利益が989千円、税金等調整前四半期純利益が989千円、親会社株主に帰属する四半期純利益が1,833千円増加しております。
また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、前連結会計年度の利益剰余金の遡及適用後の期首残高は2,798千円減少し、為替換算調整勘定の遡及適用後の期首残高は同額増加しております。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2024/06/13 11:08
(注)1.在外子会社の収益及び費用の換算方法は、従来、決算日の直物為替相場により円貨に換算しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より期中平均相場により円貨に換算する方法に変更したため、当該会計方針の変更を反映した遡及修正後の数値を記載しております。前第1四半期連結累計期間(自 2023年2月1日至 2023年4月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2024年2月1日至 2024年4月30日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 10,924,567 11,963,587
2.前第1四半期連結累計期間において、「国内ソリューション」に含めていたPTWジャパン株式会社及び株式会社デルファイサウンドの収益は、会社の所在地ではなく、経営管理上の区分を基準に分類する方法に変更したため、当第1四半期連結累計期間においては、「海外ソリューション」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益を分解した情報の組替えを行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 内ソリューション2024/06/13 11:08
当業務では、国内子会社において、ゲーム市場向けには、デバッグ、カスタマーサポート、ローカライズ、海外進出支援に関するサービス提供を行っております。Tech市場向けには、ソフトウェア第三者検証、環境構築、サーバー監視、データセンター運営、キッティングに関するサービス提供を行っております。Eコマース市場向けには、モニタリング、カスタマーサポートに関するサービス提供を行っております。Tech市場向けの第三者検証やシステム開発は案件の大型化が進み、当業務の売上高成長を牽引いたしました。この結果、国内ソリューションの売上高は6,189,623千円(前年同期比9.3%増)となりました。
② 海外ソリューション