営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年10月31日
- 13億9125万
- 2015年10月31日 +38.71%
- 19億2984万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額5,030千円には、セグメント間取引消去318,316千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△313,286千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/12/11 11:18
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に出版・メディア事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額22,046千円には、セグメント間取引消去393,579千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△371,533千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/12/11 11:18 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおいては、顧客企業の事業多角化や海外展開、業務プロセスの高度化や複雑化に伴い発生する業務のアウトソーシング事業者として、「人」によるチェック、テスト、看視や審査等のサービスを提供しております。当第3四半期連結累計期間においては、6月にPole To Win America, Inc. がシアトルオフィスを開設、8月にPole To Win Europe Limited がゲーム音声制作等を行うSide UK Limited を買収し、継続してサービス体制の整備に努めております。国内と海外6ヵ国11拠点の連携をこれまで以上に強化し、デバッグ、ローカライズ、ネット看視、ユーザーサポート等の「ワンストップ・フルサービス」の提供をグローバルで推進いたしました。2015/12/11 11:18
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は13,716,521千円(前年同期比24.5%増)、営業利益は1,929,849千円(同38.7%増)、経常利益は1,869,980千円(同32.5%増)、四半期純利益は1,117,037千円(同52.5%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。