純資産
連結
- 2012年3月31日
- 117億2587万
- 2013年3月31日 +7.44%
- 125億9794万
- 2014年3月31日 +1.88%
- 128億3491万
個別
- 2012年3月31日
- 105億5142万
- 2013年3月31日 +6.08%
- 111億9344万
- 2014年3月31日 +1.36%
- 113億4568万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/25 15:26
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。2014/06/25 15:26
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たりの純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価報告書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の固定負債の残高は5,296,281千円(前年同期比47.4%減)となりました。主な内容は、退職給付に係る負債4,369,772千円、役員退職慰労引当金390,060千円であります。2014/06/25 15:26
(純資産)
当連結会計年度末の純資産の残高は12,834,913千円(前年同期比1.8%増)となりました。主な内容は、資本剰余金9,394,756千円、利益剰余金5,138,457千円であります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、当該子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2014/06/25 15:26 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/06/25 15:26
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/25 15:26
(注)甲種類株式は剰余金の配当請求権及び残余財産分配請求権について普通株式と同等の権利を項目 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 12,597,941 12,834,913 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) (うち乙種類株式) (3,550) (2,700)
有しているため、1株当たり情報の算定上、普通株式に含めて計算しております。