売上高
連結
- 2013年3月31日
- 57億8380万
- 2014年3月31日 +8.8%
- 62億9272万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2014/06/25 15:26
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 事業等のリスク
- (6) 業績の季節的変動について2014/06/25 15:26
当社グループの主力事業であるシンクタンク・コンサルティング事業は、主要な取引先である企業や官公庁の会計年度の関係により、年度末に完了するプロジェクトが多いことから、上半期に比べて下半期の業績の方が売上高及び利益が高くなる傾向にあります。
(7) 再販制度について - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/25 15:26 - #4 業績等の概要
- シンクタンク・コンサルティング事業は、上記の通り世界経済の回復基調とともに、上向きの状況がみられるようになってまいりました。2013年度上期に行った当社グループの合併再編効果の売上、営業利益への貢献はこれから期待されるところではございますが、業務効率化の効果は早くもみられるようになってまいりました。2014/06/25 15:26
このような状況下、売上高は25,374,570千円(前年同期比5.7%増)、営業利益は779,537千円(前年同期比113.0%増)となりました。
(ITソリューション事業) - #5 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
売上高及び売上原価の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクトについては工事進行基準(プロジェクトの進捗率の見積もりは原価比例法)を、その他のプロジェクトについては工事完成基準を適用しております。2014/06/25 15:26