- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注1)1.営業利益の調整額△277,463千円は、セグメント間取引消去9,647千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△287,110千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント資産の調整額2,438,072千円には各報告セグメントに配分していない全社資産5,549,982千円及びセグメント間の債権の相殺消去等△3,111,909千円が含まれています。
2014/06/25 15:26- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 営業利益の調整額△280,772千円は、セグメント間取引消去△582,176千円、各報告セグメントに配分していない全社費用301,404千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/06/25 15:26
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/06/25 15:26- #4 業績等の概要
このような中、日本経済はデフレ脱却と経済再生を目標とした「アベノミックス」によるプラス効果が徐々に実体経済波及し始め、個人消費や企業収益が改善するとともに雇用情勢も着実に改善してきており、景気は緩やかに回復しました。
上記の経済状況の中での当社グループ活動は、売上高31,878,616千円(前年同期比6.2%増)、営業利益は954,279千円(前年同期比916.7%増)、経常利益は1,068,354千円(前年同期比335.1%増)となりました。しかしながら主として新ブランドへの変更費用を特別損失として計上しました関係で、当期純損失は77,270千円(前年同期は当期純利益929,185千円)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりです。
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