売上高
連結
- 2015年3月31日
- 195億3235万
- 2016年3月31日 +7.1%
- 209億1964万
個別
- 2015年3月31日
- 6億3193万
- 2016年3月31日 -9.28%
- 5億7330万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2016/06/27 9:56
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 事業等のリスク
- (6) 業績の季節的変動について2016/06/27 9:56
当社グループの主力事業であるシンクタンク・コンサルティング事業は、主要な取引先である企業や官公庁の会計年度の関係により、年度末に完了するプロジェクトが多いことから、上半期に比べて下半期の業績の方が売上高及び利益が高くなる傾向にあります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/27 9:56 - #4 業績等の概要
- (シンクタンク・コンサルティング事業)2016/06/27 9:56
シンクタンク・コンサルティング事業は、中国経済をはじめとし世界経済の減速感が明確になってきたものの、シンクタンク事業は前年に比べて増収増益となり、好調となりました。一方、コンサルティング事業は、営業利益は確保したものの、大幅な減収減益となりました。コンサルティング事業内で行われたグループ企業の合併の効果は着実にでておりますが、売上面での成果はまだ今後の課題となっています。内部管理面では基幹システム統合の完了に伴い、内部管理業務の統合がほぼ完了しましたし、合併に伴う人事制度統合も進みました。今後とも中国・韓国経済の動向が業績に大きな影響がでるものと思われますので、その動向に注力をしています。このような状況下、売上高は10,554,342千円(前年同期比5.9%減)、営業利益は394,845千円(前年同期比32.2%減)となりました。
(ITソリューション事業) - #5 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
売上高及び売上原価の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクトについては工事進行基準(プロジェクトの進捗率の見積もりは原価比例法)を、その他のプロジェクトについては工事完成基準を適用しております。2016/06/27 9:56 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は株式会社日本能率協会マネジメントセンターであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2016/06/27 9:56
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)流動資産合計 6,900,904千円 純資産合計 1,885,184千円 売上高 15,738,227千円 税引前当期純利益 378,717千円
当連結会計年度において、重要な関連会社は株式会社日本能率協会マネジメントセンターであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。