売上高
連結
- 2016年3月31日
- 100億6480万
- 2017年3月31日 -4.22%
- 96億3959万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2017/06/26 9:27
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3. 主要な顧客ごとの情報2017/06/26 9:27
顧客の名称または氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 みずほ情報総研株式会社 4,708,716 ITソリューション事業 - #3 事業等のリスク
- (6) 業績の季節的変動について2017/06/26 9:27
当社グループの主力事業であるシンクタンク・コンサルティング事業は、主要な取引先である企業や官公庁の会計年度の関係により、年度末に完了するプロジェクトが多いことから、上半期に比べて下半期の業績の方が売上高及び利益が高くなる傾向にあります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/06/26 9:27 - #5 業績等の概要
- 一方、我が国におきましては、為替レートが円高に動いたことから、設備投資への慎重さが見られたものの、企業の業績は改善され、穏やかな回復基調が続いています。しかし、個人消費等の支出面への波及は十分ではなく、また物価についても横ばいの状態が続いています。2017/06/26 9:27
このような状況下、売上高は20,333,883千円(前年同期比2.8%減)、営業利益は940,808千円(前年同期比100.7%増)、経常利益は1,252,862千円(前年同期比81.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は725,315千円(前年同期比224.1%増)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりです。 - #6 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
売上高及び売上原価の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクトについては工事進行基準(プロジェクトの進捗率の見積もりは原価比例法)を、その他のプロジェクトについては工事完成基準を適用しております。2017/06/26 9:27 - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は株式会社日本能率協会マネジメントセンターであり、その要約連結財務情報は以下のとおりであります。2017/06/26 9:27
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)流動資産合計 7,294,170千円 純資産合計 2,314,428千円 売上高 15,868,194千円 税金等調整前当期純利益 841,513千円
当連結会計年度において、重要な関連会社は株式会社日本能率協会マネジメントセンターであり、その要約連結財務情報は以下のとおりであります。