有価証券報告書-第53期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「商品及び製品」、「仕掛品」、「原材料及び貯蔵品」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「商品及び製品」809,905千円、「仕掛品」33,046千円、「原材料及び貯蔵品」120,010千円、「その他」1,193,714千円は、「その他」2,156,677千円として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「有形固定資産」の「機械装置及び運搬具(純額)」、「工具、器具及び備品(純額)」、「土地」、「リース資産(純額)」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他(純額)」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」に表示していた「機械装置及び運搬具(純額)」84,715千円、「工具、器具及び備品(純額)」168,520千円、「土地」1,067,401千円、「リース資産(純額)」16,605千円は、「その他(純額)」1,337,243千円として組み替えております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「商品及び製品」、「仕掛品」、「原材料及び貯蔵品」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「商品及び製品」809,905千円、「仕掛品」33,046千円、「原材料及び貯蔵品」120,010千円、「その他」1,193,714千円は、「その他」2,156,677千円として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「有形固定資産」の「機械装置及び運搬具(純額)」、「工具、器具及び備品(純額)」、「土地」、「リース資産(純額)」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他(純額)」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」に表示していた「機械装置及び運搬具(純額)」84,715千円、「工具、器具及び備品(純額)」168,520千円、「土地」1,067,401千円、「リース資産(純額)」16,605千円は、「その他(純額)」1,337,243千円として組み替えております。