- 6054
- 2026/09/11
- 時価
- 31億円
- PER
- -倍
- 2011年以降
- 赤字-2061.54倍
(2011-2025年) - PBR
- 0.77倍
- 2011年以降
- 0.75-34.22倍
(2011-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/05/15 15:35
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、Webマーケティングに関する助言業務等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/05/15 15:35 - #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第1四半期連結会計期間において、本社オフィスリノベーションを決定したことにより利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。2017/05/15 15:35
これにより、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞ17,434千円減少しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間は、新規メディアである新卒就活サービス「就活会議」、競争入札型転職サービス「転職ドラフト」等が順調に規模を拡大し、増収となりました。一方、費用面では、広告投下の増加等により、減益となりました。2017/05/15 15:35
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,394,442千円(前年同期比8.6%増)、営業利益は54,880千円(前年同期比64.4%減)、経常利益は81,687千円(前年同期比47.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は60,289千円(前年同期比38.0%減)となりました。
各事業の業績は、次のとおりであります。