また、新型コロナウイルス感染症への対応を契機として、新しい働き方を検討・トライする「はたらくを、発明しよう。」プロジェクトを開始いたしました。従来のような画一的な働き方ではなく、個人・組織の特性やライフスタイル・ライフステージに合わせた柔軟な働き方を実現することで、個人と組織のパフォーマンスを最大化し、社会から支持され続ける会社を目指します。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は3,237,349千円(前年同期比31.3%減)、営業損失は746,971千円(前年同期は33,250千円の営業利益)、経常損失は697,444千円(前年同期は114,109千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は861,989千円(前年同期は76,480千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
<主要メディアの売上高><セグメントの変更に関する補足>当社グループの報告セグメントは、従来「求人情報メディア事業」「不動産情報メディア事業」「その他事業」の3つの事業区分にて報告しておりましたが、第1四半期連結会計期間より「インターネットメディア事業」の単一セグメントに変更しております。
2020/11/13 15:56