- 4977
- 2026/09/09
- 時価
- 218億円
- PER 予
- 9.03倍
- 2012年以降
- 赤字-48.05倍
(2012-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2012年以降
- 0.5-2.45倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 3.36%
- ROE 予
- 9.54%
- ROA 予
- 5.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 15億6000万
- 2023年3月31日 +44.81%
- 22億5900万
個別
- 2022年3月31日
- 1億6300万
- 2023年3月31日 +84.05%
- 3億
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- a. 連結売上高2023/06/29 15:59
b. 連結営業利益
c. 連結当期純利益(親会社株主に帰属する当期純利益) - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な経営指標等2023/06/29 15:59
当社グループでは、事業の成長性と収益力向上の観点から、連結売上高及び連結営業利益を重要な経営指標と位置づけています。お客様のニーズに応える製品・サービスの提供及び研究開発と生産革新に努め、コラーゲンの新しい活躍の場を開拓していくことで、事業の持続的な成長と収益の最大化を目指しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この事業戦略の下、フードソリューション、ヘルスサポート、スペシャリティーズの各領域にて、お客様の旺盛な需要に応えるべく製品の安定供給に努めると共に、適正価格への改定に取組みました。ヘルスサポートにおいては、一般消費者向けコラーゲン健康食品のリブランディング並びにマスメディアを活用した広告宣伝の強化により、拡販に努めました。また、2022年12月には、バイオメディカル製品の研究開発・生産機能並びに全事業部門の研究・開発機能を集約し、全社の成長ドライバーとなる技術や製品の創出を図るための新研究開発・製造棟「みらい館」を竣工しました。2023年2月には、いつまでも心身共に健康であるための生き方を提案する「フレイルFREE Project(ずっと私らしく、若々しく)」を立ち上げ、啓発活動に取組みました。2023/06/29 15:59
以上の結果、各領域での売上伸長により、売上高は39,186百万円(前年同期比23.3%増加)となりました。営業利益は海外での売上伸長により2,259百万円(前年同期比44.8%増加)、経常利益は2,248百万円(前年同期比29.7%増加)となり、また特別利益として投資有価証券売却益616百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は1,558百万円(前年同期比114.4%増加)となりました。
販売区分と製品群は以下のとおりです。