売上高
連結
- 2023年3月31日
- 391億8600万
- 2024年3月31日 +3.15%
- 404億2000万
個別
- 2023年3月31日
- 226億7600万
- 2024年3月31日 +9.57%
- 248億4600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2024/06/26 15:32
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 9,403 19,711 30,057 40,420 税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(百万円) 741 1,716 △74 △50 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2024/06/26 15:32
(2) 有形固定資産 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社名
新寿サービス㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社1社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2024/06/26 15:32 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/06/26 15:32
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2024/06/26 15:32
- #6 役員報酬(連結)
- <業績評価項目>① 代表取締役社長の業績連動報酬に係る評価項目2024/06/26 15:32
a. 連結売上高
b. 連結営業利益 - #7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- * 業務執行者とは、取締役(社外取締役を除く)、執行役員及び使用人等の業務を執行する者をいう。2024/06/26 15:32
* 主要な取引先とは、直近事業年度における取引額が当社又は取引先の連結売上高の2%を超える者をいう。
* 多額の金銭その他の財産とは、その価額の総額が直前3事業年度の平均で1,000万円又はその者の直前事業年度の売上高もしくは総収入金額の2%のいずれか高い方の額を超えているものをいう。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- グループの価値観を共有し、従業員と組織の活性化及び持続的な成長を実現します。2024/06/26 15:32
<経営目標(2027年3月期/連結)>
※ROE=親会社株主に帰属する当期純利益/(純資産-非支配株主持分)売上高 43,000百万円 営業利益 3,500百万円 営業利益率 8.1% 親会社株主に帰属する当期純利益 2,000百万円 ROE 9.0% ROIC 7.0% CCC 5.0ヶ月
ROIC=税引後営業利益/(株主資本+有利子負債+包括利益累計額+非支配株主持分) - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは長期ビジョンとして「コラーゲンを通じて人々のQOL向上に貢献」の実現に向け、フードソリューション、ヘルスサポート、スペシャリティーズの各領域において販売拡大に取り組むと共に、原材料価格の上昇に対応すべく、適正価格への改定に引き続き取り組みました。また、2024年1月25日付当社リリース「当社連結子会社の生産停止に関するお知らせ」に記載のとおり、北米事業をスリム化し、今後の成長分野にリソースを集中させていくことが、当社グループ全体の企業価値向上に資するとの判断のもと、ニッタゼラチンユーエスエーInc.の工場閉鎖を決定しました。なお、2024年5月15日付当社リリース「インド連結子会社における生産設備の一時的操業停止について(開示事項の経過)」に記載のとおり、当社連結子会社バムニプロテインズLtd.において、マハラシュトラ州公害管理局の指示により、生産設備の操業を一時的に停止しております。2024/06/26 15:32
以上の結果、売上高は40,420百万円(前年同期比3.1%増加)となりました。営業利益はニッタゼラチンユーエスエーInc.における生産性の悪化を主因に1,836百万円(前年同期比18.7%減少)となり、経常利益は2,382百万円(前年同期比5.9%増加)となりました。また、ニッタゼラチンユーエスエーInc.及びバムニプロテインズLtd.において減損損失などを計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純損失は1,850百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益1,558百万円)となりました。
販売区分と製品群は以下のとおりです。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2024/06/26 15:32
非連結子会社1社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2024/06/26 15:32
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 3,188百万円 3,249百万円 仕入高(外注加工費含む) 6,154 6,198 - #12 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2024/06/26 15:32
前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 7,303 7,042 税引前当期純損失(△) △527 △424