長期借入れによる収入、財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2025年3月31日
- 25億
- 2026年3月31日 -40%
- 15億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上記の資金需要に対し、自己資金及び金融機関からの借入を基本として必要な資金の調達を行う方針です。2026/06/23 16:00
なお、当社グループは運転資金の効率的かつ機動的な調達を行うため、取引銀行4行とシンジケーション方式により総額5,000百万円のコミットメントライン契約を締結しており、緊急の資金需要等の流動性リスクに備えております。
3)重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定 - #2 重要な契約等(連結)
- シンジケートローン契約2026/06/23 16:00
契約形態 コミットメントライン契約 組成金額 5,000百万円 契約締結日 2026年2月25日 コミット期間満了日 2029年2月28日 アレンジャー兼エージェント ㈱三井住友銀行 参加金融機関 ㈱三菱UFJ銀行、㈱みずほ銀行、㈱りそな銀行 担保・保証 無担保・無保証 財務制限条項等 ①借入人の各事業年度の末日の報告書等における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、2025年3月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の50%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の50%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。ただし、対象地震が発生し、当該事業年度に被災対応期間が含まれる場合は、当該事業年度における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の黒字を維持すること。②借入人の各事業年度の末日(ただし、対象地震が発生した場合には、当該発生日の属する決算期及び翌決算期については本号を適用しない。)の報告書等における連結の損益計算書に記載される営業利益の金額を2期連続で赤字としないこと。 借入残高 -(2026年3月末現在)