ミサワ(3169)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - food事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年4月30日
- -276万
- 2014年4月30日
- 206万
- 2015年4月30日
- -511万
- 2016年4月30日
- -146万
- 2017年4月30日 -232.04%
- -487万
- 2018年4月30日 -128.04%
- -1110万
- 2019年4月30日
- -454万
- 2020年4月30日 -151.99%
- -1145万
個別
- 2021年4月30日
- -749万
- 2022年4月30日
- -129万
- 2023年4月30日
- 102万
- 2024年4月30日
- -117万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報2024/06/14 16:01
(注) セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 報告セグメント 合計 unico事業 food事業 売上高
当第1四半期累計期間(自 2024年2月1日 至 2024年4月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- food事業
お客様のニーズに合わせたコースプランの拡充、新メニューの開発等によりお客様の獲得に努めてまいりました。
尚、昨年4月30日をもって1店舗閉店となっており、現在は1店舗のみの運営となっております。
以上の結果、当第1四半期累計期間のセグメント売上高は12,608千円(前年同期比61.0%減)、セグメント損失1,179千円(前年同四半期は1,029千円のセグメント利益)となりました。
(2) 財政状態の分析
当第1四半期会計期間末における総資産の残高は、前事業年度末に比較して97,058千円減少し、5,067,714千円となりました。その主な要因につきましては、以下のとおりになります。
流動資産の残高は、前事業年度末に比較して201,405千円減少し、3,596,500千円となりました。主な要因は、現金及び預金の増加156,417千円、売掛金の減少234,479千円、商品の減少100,363千円等があったことによるものであります。
固定資産の残高は、前事業年度末に比較して104,346千円増加し、1,471,213千円となりました。主な要因は、無形固定資産の増加83,075千円、繰延税金資産の増加27,472千円等があったことによるものであります。
負債の残高は、前事業度末に比較して81,518千円減少し、2,039,999千円となりました。主な要因は、未払法人税等の増加45,648千円、賞与引当金の増加78,754千円、買掛金の減少114,015千円、契約負債の減少181,839千円等があったことによるものであります。
純資産の残高は、前事業年度末に比較して15,540千円減少し、3,027,715千円となりました。主な要因は、四半期純利益の計上による利益剰余金の増加55,989千円がありましたが、自己株式の取得による自己株式の増加15,004千円、剰余金の配当による利益剰余金の減少56,526千円があったことによるものであります。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題
当第1四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。
(4) 研究開発活動
該当事項はありません。2024/06/14 16:01