ミサワ(3169)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - food事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年10月31日
- -470万
- 2014年10月31日
- 243万
- 2015年10月31日
- -662万
- 2016年10月31日
- -252万
- 2017年10月31日 -999.99%
- -2890万
- 2018年10月31日
- -1754万
- 2019年10月31日
- -1136万
- 2020年10月31日 -131.49%
- -2631万
個別
- 2021年10月31日
- -2417万
- 2022年10月31日
- -155万
- 2023年10月31日
- -60万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2023/12/15 15:58
(注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 報告セグメント 合計 unico事業 food事業 売上高
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- food事業
新型コロナウイルス感染症に対する行動制限の緩和に伴いイートイン客数が回復基調を見せるなど、コロナ前の営業活動に戻りつつあります。お客様のニーズに合わせたコースプランの拡充、新メニューの開発等によりお客様の獲得に努めてまいりました。
以上の結果、当第3四半期累計期間のセグメント売上高は58,361千円(前年同期比28.9%減)、セグメント損失605千円(前年同期は1,550千円のセグメント損失)となりました。
(2)財政状態の分析
当第3四半期会計期間末における総資産の残高は、前事業年度末に比較して256,613千円増加し、4,779,925千円となりました。その主な要因につきましては、以下のとおりになります。
流動資産の残高は、前事業年度末に比較して44,512千円増加し、3,350,444千円となりました。主な要因は、売掛金の増加99,596千円等があったことによるものであります。
固定資産の残高は、前事業年度末に比較して212,100千円増加し、1,429,480千円となりました。主な要因は、有形固定資産の増加152,296千円、繰延税金資産の増加50,888千円等があったことによるものであります。
負債の残高は、前事業年度末に比較して384,813千円増加し、1,786,472千円となりました。主な要因は、賞与引当金の増加132,351千円、契約負債の増加114,266千円、長期借入金の増加60,423千円等があったことによるものであります。
純資産の残高は、前事業年度末に比較して128,200千円減少し、2,993,452千円となりました。主な要因は、四半期純損失の計上による利益剰余金の減少50,198千円、剰余金の配当による利益剰余金の減少70,975千円等があったことによるものであります。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第3四半期累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。
(4)研究開発活動
該当事項はありません。2023/12/15 15:58