ミサワ(3169)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - unico事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年7月31日
- 2億3909万
- 2014年7月31日 +80.46%
- 4億3148万
- 2015年7月31日 -63.35%
- 1億5814万
- 2016年7月31日 +13.94%
- 1億8019万
- 2017年7月31日 -39.95%
- 1億820万
- 2018年7月31日 +141.74%
- 2億6157万
- 2019年7月31日 +99.53%
- 5億2192万
- 2020年7月31日 -14.47%
- 4億4640万
個別
- 2021年7月31日
- 5億9967万
- 2022年7月31日 -40.86%
- 3億5463万
- 2023年7月31日 -99.72%
- 98万
- 2024年7月31日 +999.99%
- 6904万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報2023/09/14 16:01
(注) セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 報告セグメント 合計 unico事業 food事業 売上高
当第2四半期累計期間(自 2023年2月1日 至 2023年7月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- unico事業
販売戦略としましては、店舗戦略として、大阪府に当社店舗5店目となるunicoくずは店(大阪府枚方市)を出店しました。また、売上上位のunico札幌店、unico梅田店のフルリニューアルを行い売上拡大を図りました。デジタル戦略として、専用コンサルの活用により、ブランド認知力の向上、来店誘導システムの強化施策を実施し、継続顧客の育成と定着に努めました。また、法人セクションを拡大し、企業との提携販売の強化やコントラクト事業への参入をすすめました。
商品展開としましては、様々な姿勢で寛げるソファベッドとしてZIZZI(ジッジ)シリーズや、売れ筋であるソファの新作として、木やアイアン、コーデュロイ素材を組み合わせたLEND(レンド)シリーズを発売しました。また、カーテンの新作として、上質な天然素材のリネンを100%使用したPELAVA(ペラヴァ)シリーズを発売しました。
業務改善としましては、前期から取り組んでいるシステム構築による本部業務の効率化をすすめました。また、お客様からの問い合わせ対応のためのコールセンターを開設し、店舗における接客時間の担保や人員の適正化に努めました。
以上の結果、当第2四半期累計期間のセグメント売上高は5,956,166千円(前年同期比2.4%減)、セグメント利益980千円(前年同期比99.7%減)となりました。2023/09/14 16:01