建物(純額)
個別
- 2014年1月31日
- 4億165万
- 2015年1月31日 +23.71%
- 4億9687万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2015/04/27 16:17
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/04/27 16:17
前連結会計年度(自 平成25年2月1日至 平成26年1月31日) 当連結会計年度(自 平成26年2月1日至 平成27年1月31日) 建物及び構築物 - 千円 7,236 千円 工具、器具及び備品 - 2,164 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額の主な内容は次のとおりであります。2015/04/27 16:17
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、当期の減損損失計上額であります。建物 名古屋店の移転 18,405千円 大宮店の新規出店 11,809千円 町田店の新規出店 14,921千円 武蔵小杉店の新規出店 25,484千円 立川店の新規出店 12,728千円 本社移転に伴う取得 40,733千円 ソフトウエア 基幹システムの機能追加 11,250千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年2月1日 至 平成26年1月31日)2015/04/27 16:17
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗又は事業所を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 愛知県名古屋市中区 unico事業用店舗 建物及び構築物、その他
店舗移転の意思決定に伴い、対象店舗につき、帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失11,279千円として特別損失に計上しております。その内訳は建物及び構築物10,895千円、その他384千円であります。なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、回収可能性が認められないため、ゼロとして評価しております。 - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- イ 当該資産除去債務の概要2015/04/27 16:17
営業店舗用建物等の賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2015/04/27 16:17
主として定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。