- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
2020/04/30 10:33- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。
2020/04/30 10:33- #3 事業等のリスク
さらに、新型コロナウイルスの感染が急速に拡大していることを受けて、令和2年4月16日に緊急事態宣言が全国に拡大されました。これにより全国の当社店舗は、当面の間、臨時休業となりました。
当社グループは、当社実店舗の臨時休業を受けて、当社EC店舗への送客に注力しておりますが、今後の経過によっては実店舗の売上高の減少により、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
2020/04/30 10:33- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。2020/04/30 10:33 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/04/30 10:33 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは企業価値を持続的に高めていくことが経営上の重要課題だと認識しており、目標とする経営指標は、売上高、営業利益、営業利益率に重きを置き、持続的に安定した成長を目指しております。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2020/04/30 10:33- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(unico事業)
unico事業におきましては、継続的な生産管理機能の精度向上への取り組みにより、適正在庫の維持が可能となり、売り逃しの発生が抑制されました。販売チャネルの多様化に対応するため、アプリ開発等のEC店舗(オンライン)への開発投資を行い、その結果、EC店舗(オンライン)の売上が堅調に推移いたしました。また、定番家具シリーズの追加アイテムの開発等による新商品の売上も堅調に推移いたしました。さらに、消費増税前の駆け込み需要が消費増税後の反動を上回ったことにより、売上高及び営業利益が増加いたしました。
経費につきましては、業務効率の改善を図るべくRPA(ロボットによる業務自動化)の導入や基幹システムの追加開発等を行い、売上高の伸長に比してコストを抑制することができました。
2020/04/30 10:33- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
製品及びサービスごとの外部顧客への売上高は、報告セグメントと同一であるため、記載を省略しております。
2020/04/30 10:33