固定資産
連結
- 2019年1月31日
- 16億4560万
- 2020年1月31日 -11.16%
- 14億6196万
個別
- 2019年1月31日
- 16億2997万
- 2020年1月31日 -10.44%
- 14億5976万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.減価償却費の調整額は、全社資産に係る資産等です。2020/04/30 10:33
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものです。
4.セグメント利益又はセグメント損失は、連結財務諸表の営業利益と一致しています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は、当社の管理部門等に係る資産等です。
2.減価償却費の調整額は、全社資産に係る資産等です。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものです。
4.セグメント利益又はセグメント損失は、連結財務諸表の営業利益と一致しています。2020/04/30 10:33 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 3.固定資産の減価償却の方法2020/04/30 10:33
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/04/30 10:33 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2020/04/30 10:33
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/04/30 10:33
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産の残高は、前連結会計年度末に比較して380,456千円増加して、2,954,075千円となりました。主な要因は、商品及び製品の増加524,635千円等がありましたが、現金及び預金の減少174,581千円等があったことによるものであります。2020/04/30 10:33
また、固定資産の残高は、前連結会計年度末に比較して183,647千円減少して、1,461,960千円となりました。主な要因は、減損損失の計上による有形固定資産の減少55,528千円、敷金及び保証金の減少33,918千円、繰延税金資産の減少29,535千円等があったことによるものであります。
(負債の部) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/04/30 10:33
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2020/04/30 10:33
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)