純資産
連結
- 2019年1月31日
- 12億4039万
- 2020年1月31日 +37.79%
- 17億915万
- 2021年1月31日 +32.76%
- 22億6902万
個別
- 2019年1月31日
- 12億6358万
- 2020年1月31日 +35.43%
- 17億1125万
- 2021年1月31日 +32.61%
- 22億6925万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、固定負債の残高は、前連結会計年度末に比較して212,248千円減少して、82,854千円となりました。主な要因は、長期借入金の減少198,773千円等があったことによるものであります。2021/04/30 10:34
(純資産の部)
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末に比較して559,876千円増加し、2,269,029千円となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金の増加561,398千円等があったことによるものであります。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2021/04/30 10:34 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/04/30 10:34
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(5) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/04/30 10:34
(注) 1.当連結会計年度における潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載 しておりません。前連結会計年度(自 2019年2月1日至 2020年1月31日) 当連結会計年度(自 2020年2月1日至 2021年1月31日) 1株当たり純資産額 240.32円 319.04円 1株当たり当期純利益金額 71.76円 86.93円
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。