営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年1月31日
- 10億521万
- 2023年1月31日 -46.87%
- 5億3403万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものです。2023/04/28 12:01
4.セグメント利益又はセグメント損失は、財務諸表の営業利益と一致しています。
当事業年度(自 2022年2月1日 至 2023年1月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント資産の調整額は、当社の管理部門等に係る資産等です。
2.減価償却費の調整額は、全社資産に係る資産等です。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものです。
4.セグメント利益又はセグメント損失は、財務諸表の営業利益と一致しています。2023/04/28 12:01 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- また、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」及び「ポイント引当金」は、当事業年度より「契約負債」に含めて表示しております。さらに、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「前受金の増減額(△は減少)」及び「ポイント引当金の増減額(△は減少)」は、当事業年度より「契約負債の増減額(△は減少)」に含めて表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。2023/04/28 12:01
この結果、当事業年度の売上高は548,965千円増加し、売上原価は1,140,780千円増加し、販売費及び一般管理費は566,056千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ25,759千円減少しております。また、当事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、税引前当期純利益は25,759千円減少しておりますが、営業活動によるキャッシュ・フローには影響ありません。さらに、当事業年度の株主資本等変動計算書において、繰越利益剰余金の当期首残高は43,505千円減少しております。
当事業年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額はそれぞれ2円51銭、2円50銭減少しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。2023/04/28 12:01
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当事業年度に係る財務諸表から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該方法により、従来の方法に比べて、当事業年度の「unico事業部」の売上高が548,965千円増加、セグメント利益が25,759千円減少しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等2023/04/28 12:01
当社は企業価値を持続的に高めていくことが経営上の重要課題だと認識しており、目標とする経営指標は、売上高、営業利益、営業利益率に重きを置き、持続的に安定した成長を目指しております。
(3)経営環境 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における、達成状況は以下のとおりになります。2023/04/28 12:01
なお、「第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(4)中長期的な会社の経営戦略」に記載の重要課題及び基本戦略については、目標達成には欠かせないものと考えており、今後も引き続き実行してまいります。2023年1月期(目標) 2023年1月期(実績) 売上高 13,433百万円 12,198百万円 営業利益 901百万円 534百万円 営業利益率 6.7% 4.4%